マッサージ・エステ痴漢

セクハラボディトリートメント #174



商品説明

数年前からボディトリートメント・マッサージを開業している者です。

2年ほど都内のマッサージ店で働き、リンパリファインセラピスト・アロマテラピー検定1級等の資格を取得して都内近郊にて個人でボディトリートメントの店をオープンしました。

お恥ずかしいのですが私自身がかなりの女好きということもあり、女性向けに特化したお店つくりや格安のレディースデイを設けて女性のお客様の獲得に注力してきました。

お陰様で学生の若い方からビジネスウーマン、キレイな主婦の方など幅広くの客層を開拓することができました。

最初は男のマッサージ師ということに警戒感もあるようでしたが、施術していくうちに徐々に性的快感を感じられるお客様が非常に多い事に気が付きました。

戸惑いながらも施術の一環として受け入れ、身体を任せていくうちに段々と快楽に溺れてアソコをぐっちょりと濡らしてしまう様子がたまりません。

いけないこととは思いつつも小型のビデオカメラを設置し、施術しているところを撮影するに至ってしまいました。

この子は20歳前後の大学生の方でした。

透き通るような白い肌に金髪でギャルチックな非常にかわいらしい女性です。

まずはいつも通り背面をオイルたっぷりでマッサージしてあげます。

座らせて後ろから入念にお胸のマッサージ。

「え?こういうの初めてなんで…」と若干警戒されておりましたが、しっかりとマッサージの効能を説明してご納得いただき、美しい乳房の乳腺に沿ってゆっくりと流していきます。

警戒心たっぷりの不安気な表情をされておりましたが、ピンク色のいやらしい乳首は指が擦れるたびにどんどんと硬く隆起していきます。

ゆっくりと両方の乳首を滑らせるように擦ってあげると徐々にウットリとした表情で、身体の力が抜けて吐息を荒げながら感じてしまっているようにも見受けられます。

仰向けに寝かせてから鼠径部の際どい部分に指を這わせてマッサージしてあげながら少しずつ指をアソコに近づけていきます。

「ちょっと当たってる…」と気まずそうな感じでしたが、人体の中心である鼠径部は身体のバランスを保つために重要な箇所だということを説明してしっかりとほぐしてあげました。

紙パンツの中に手を突っ込んで両側の鼠径部をマッサージしながら股間を外側から包み込んでいきます。

切なげな吐息を漏らしながら身体をビクビクと震わせておりましたので、さりげなく中心部に触れてみると既にぐっちょりと愛液が溢れ出してしまっているではありませんか。

濡れてしまっていることを指摘してみると「すみません…」と謝るギャルが愛らしいので、サービスの一環でクリトリスを擦ってあげるといやらしい喘ぎ声を漏らしながら快楽に溺れてまっております。

膣内にゆっくりと指を挿入してGスポットを優しく刺激しながらクリを擦ってあげると、我慢できなくなってしまったのかいやらしい喘ぎ声を漏らしながら身体をビクンと痙攣させて絶頂してしまったようです。

敏感なクリトリスを優しく擦りながらカチカチに勃起したムスコを彼女の眼前に差し出すと、我慢できないといった様子でぱっくりと咥え込んで丁寧にフェラチオをしてくれます。

マッサージですら躊躇していた彼女が、今では私の硬いムスコが欲しくてたまらない感じが非常に興奮してしまいます。

ここまできたら最後までお付き合いしなくてはなりません。

紙パンツを脱がせて挿入してあげようとすると「いいんですか…?」と硬い肉棒を求めておりましたので、ギンギンのムスコを一気に膣奥まで挿入してあげると気持ち良さそうな喘ぎ声を出しながら感じてしまっておりました。

膣奥に亀頭を擦り付けるようにじっくりとピストンしてあげると、柔らかなお胸をぷるんぷるんと激しく震わせながら「イ…イっちゃう…イっちゃう!」快楽の渦に飲み込まれてしまっているようです。

彼氏がいると言っておりましたがお互い忙しく会えないみたいでしたので性的欲求が溜まっていたのでしょう。

バックや騎乗位でも激しく突き上げてあげると淫らに腰をくねらせながら「当たってます…ヤバイです…!またイっちゃう!」と膣を激しく締め上げながら絶頂されていたみたいでした。

私も大興奮してしまい、お恥ずかしながらそのまま膣内で大量の精子を発射してしまいました。

動画時間:55分3秒
フレーム:1920×1080
ファイル形式:MP4