電車痴漢

顔で喘ぐミニスカ私服OL。胸と生マンを背後から一人締め。


商品説明

夏真っ盛りの頃の映像です。最近はコロナの影響でリモートワークも増えて出勤も私服でOKなところも増えたせいかカジュアルなOLもたくさんみかけるようになりました。
この娘も例外ではなく、ちょっとスカートが短いんではないかとおもうぐらいで朝からよく見かけるタイプです。
スーツもいいですが、なんといっても私服は「容易い」。また個人の嗜好性が出るので性質的にも分析しやすく活動が捗るというものです。
今回のタゲは挙動と服装からして良タゲ。並んでいる位置的にもしかするとOKかもといった感じです。

[0:00~1:08]歩幅で大きいというか股を開き気味にあるく女は基本手軽いですね。カツカツと高めのヒールを鳴らしながら構内を歩いているときから目にとまりました。ペデュキアの手入れが行き届いておらず欲求不満かだらしかないか適当かと分析。タゲとしての要素十分。
[1:09~5:24]かなり距離感が近いところからスタート。ミニスカートの中はというと…ドーンとだいなみっくな白P。ゴールドのあしらいが大人っぽさを演出してますが、白Pからはまだ幼さというか大人になり切れていない女の子を感じます。ポジション状況ともに良いので早速手の甲から様子伺い。上カメでは表情がキュッとかわり後ろを睨みつけるところもうつっていますが抵抗する様子なし。恐らくできないタイプでしょうね。睨む子はだいたい気の弱い娘です。
[5:25~7:19]生Pへ。尻の割れ目にそって手をねじ込みます。つるつるした触感が気持ちよさそうなサテン時のP。右腕で胸を隠し嫌悪感を露にしますが受け入れることしかできない様子。まだまだはりのある尻をなでまわすとクロッチ付近から具が。パンツと指の滑り具合から湿っているのがわかります。乗降のタイミングで一気に距離感をつめて流れでクロッチ脇から生マン。ここで大きな変化が。
[7:20~10:42]上カメでうまく収まっていないのですが、生マンから一気にメスの顔に。それも尋常じゃないぐらいです。息を荒くし呼吸も大きくなっていきます。様子の変化に気づいた様子見の痴漢が上半身へ参戦。タゲは胸なんてどうでもいいのか、完全に下半身に全神経をもっていかれているようにみえます。生マンはじっくりこねくりまわすスタイルでこれが好きな女の子にはたまらんでしょう。小刻みに震えるタゲ。9:30は止まったように見えますがクリを指先でピンポイント刺激。そのあともこねくりまわされたりクリを指腹で舐めまわされたりが続きエスカレートしていきます。
[10:43~11:26]多くの人が降りる駅に近づくにつれて生マンのペースが一気にアップ。パンツと太腿が波打ちながら快感によがる私服OLをご覧いただけます。11:11からの表情は、顔から喘ぎ声が聞こえそうなほどわかりやすいぐらいの喘ぎ。見物です。
[11:27~11:39]逆に歩幅が狭くなるタゲ。足に力が入らないんでしょうか。

たまに社内にいる若手OLの痴漢現場が見たい方は是非。
プロパーじゃなくて派遣社員っぽい雰囲気が個人的にはそそります。
手が出せそうだけど出せないタイプへの下半身重点責め。
最後の喘ぎ顔が見所です。

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タイトル:顔で喘ぐミニスカ私服OL。胸と生マンを背後から一人締め。