心電図検査で巨乳を震わせイキ狂う~被験者二名のリアルオーガズム波形と心音記録~




開業医である私は、健康診断の名目で二人の巨乳美女を検査室に連れ込み、心電図検査と称した淫らな実験を開始した。
冷たい電極を大きな乳房の下に張り付け、手首と足首を固定。
そして医療用バイブを彼女たちの濡れ始めたオマンコにゆっくりと押し込んでスイッチを入れる。

「先生…そんなの入れられたら…あっ、んんっ…! 心臓が、おかしくなる…?」

最初は必死に声を抑え、恥ずかしそうに太ももを擦り合わせていた巨乳患者たち。
しかし強力な振動が子宮の奥を直接えぐり始めると、甘い喘ぎが抑えきれなくなり、瞳がとろけていく。
「はあっ…はあっ…! だめ、奥が…ビクビクしてる…心電図、ヤバいことになってる…!」
重くて柔らかい巨乳が、激しい呼吸に合わせて大きく波打ち、ブルンブルンと淫らに揺れ始める。
乳がん検診と称して、たっぷりとそのむっちりしたおっぱいを揉みしだき、硬くなった乳首を指で摘まみながらさらに刺激を加えると、彼女たちはもう理性など保てない。

「あぁんっ! オマンコに出し入れしないで…でも、気持ちいい…イッちゃう、イッちゃうよぉ…!」

心電図モニターでは、彼女たちの快感が高まるにつれて波形が激しく乱れ、鋭いピークを何度も描きながら急上昇。
アドレナリンが爆発的に放出され、心拍数が限界まで跳ね上がる瞬間を克明に記録していく。
医療用バイブで子宮を容赦なく弄られ、巨乳を激しく揺らしながら、二人の患者が次々と本気の絶頂に達する姿。
腰をガクガク痙攣させ、ヨダレを垂らしながらイキ狂う表情と、乱れに乱れた心電図波形を二画面で同時にお見せします。
別アングルのおまけ映像では、電極を付けられたままの恥ずかしい姿や、バイブで突かれ続ける濡れた秘部も収録。
巨乳ちゃん二名の羞恥と快楽が限界まで追い込まれる、濃厚で淫靡な心電図フェチ作品です。

■ビデオ
60分/1920×1080
※音声加工あり
※本編顔出し
※心音のおまけ付き(一名)