産婦人科検診 電極治療でパックリ開いたオマンコから白くて濃厚な膣液が止まらなくなり戸惑う保育士さん
真面目で清楚な保育士さんが、定期検診で小さな個人病院を訪れました。
院長による執拗な触診と電極治療で、敏感な身体を容赦なく開発されていく羞恥記録です。
エプロン、ポロシャツ、ブラジャーを脱ぐと、プリッとした張りのいいおっぱいが露出します。
乳房と乳首を聴診器と指で執拗に触診します。
若くて弾力のあるおっぱいのモミ心地に勃起が止まりません。
快感のツボを押しまくるので敏感に反応します。
搾乳器で乳首を吸い上げ腫らした後、乳がん検診ゼリーを塗り込んで乳首をねっとりこね回す。
診察中にも関わらず乳首を勃起させ吐息を漏らす保育士さん。
エコー検査室でゼリーを乳首とオマンコにたっぷりと塗り込み、深い快感の底に誘い込みます。
乳を揉みほぐされ、尻を撫でられ、クリを弄られ、絶頂する。
分娩台に移動しM字開脚でオマンコ完全露出。
電極治療が開始されると乳首とクリトリスを激しく勃起させながら、鳥肌を立て体が震えだす。
医療用バイブを挿入して前後に動かすと、ニュリニュリと卑猥な音が検査室に響きわたる。
オマンコがパックリと開きっぱなしになり、白く濁った濃厚な膣液をダラダラと垂れ流してしまう。
「先生…こんなに開いちゃって…白いのが出て止まらない…恥ずかしい…」
と戸惑いと羞恥で涙目になりながらも、快感に抗えず連続でイキまくる女性患者。
■ビデオ
● 34分23秒/1920×1080
● 本編顔出し
● 音声加工あり
