【忍射EP132】初接吻は触師
我、忍の意志を継ぐものなり。
今回はうぶな生娘をさわります
電車到着、降りる人のためにドアの横で待ってる偉い子
そこに死角が生まれるのを見逃さない
乗り込みまえからお尻をもみもみ
抵抗なし
これは車内でも楽しめそうだ
同志たちといつものように楽しむ
同志の一人が接吻を開始
手入れもされていない初物の唇を我々がいただく
そのまま初手コキ、正面から初射精を見せてあげる
降りた後スカートについた謎の液体をふきふき
匂いを嗅いでびっくりして立ち去る姿は興奮した
これから長い付き合いになるからよろしくね
徐々に価格は上がります
15分11秒
