マッサージ・エステ痴漢

セクハラボディトリートメント #222



商品説明

数年前からボディトリートメント・マッサージを開業している者です。

2年ほど都内のマッサージ店で働き、リンパリファインセラピスト・アロマテラピー検定1級等の資格を取得して都内近郊にて個人でボディトリートメントの店をオープンしました。

お恥ずかしいのですが私自身がかなりの女好きということもあり、女性向けに特化したお店つくりや格安のレディースデイを設けて女性のお客様の獲得に注力してきました。

お陰様で学生の若い方からビジネスウーマン、キレイな主婦の方など幅広くの客層を開拓することができました。

最初は男のマッサージ師ということに警戒感もあるようでしたが、施術していくうちに徐々に性的快感を感じられるお客様が非常に多い事に気が付きました。

戸惑いながらも施術の一環として受け入れ、身体を任せていくうちに段々と快楽に溺れてアソコをぐっちょりと濡らしてしまう様子がたまりません。

いけないこととは思いつつも小型のビデオカメラを設置し、施術しているところを撮影するに至ってしまいました。

この子は20代前半で美容師をしている女性でした。

グラビアアイドルのような抜群のスタイルにキリっとした美形な顔立ちをしております。

まずはいつも通り背面をオイルたっぷりでマッサージしてあげます。

座らせて後ろから入念にお胸のマッサージ。

「あっ…え?!こんなところもやるんですか…?」とかなり驚かれているようでしたが、彼女のような乳房の大きな方ほど老廃物は溜まりやすいのでしっかりと効能を説明して施術の必要性を教えてあげるとご納得していただけました。

非常に豊満で柔らかなお胸の乳腺に沿って丁寧に揉み上げながらピンク色の乳首に指を擦らせると、気まずそうに身体をよじらせつつも吐息は荒くなりウットリとした表情に変わってきました。

少しづつと硬く勃起していく乳首にそっと指を這わせながらキュッと摘まんであげると、ビクンと身体を震わせて「えっ…!ちょっと待って…!」と驚かれておりましたが、老廃物を流すためには必要な工程だと説明し入念に乳首を摘まんだりコリコリしたりと施術を続けさせていただきます。

困惑しつつも乳首をビンビンに隆起させながら、いやらしい声を漏らして感じてしまっているようでした。

お胸の老廃物を入念に流してあげた後は、鼠径部の際どい部分に指を這わせてマッサージしてあげながら少しずつ指をアソコに近づけていきます。

「ちょっとくすぐったいんですけど…」と少し困ったようなお顔をされておりましたが、人体の中心部である股関節は疲れがたまりやすい旨をお伝えしてしっかりと揉みほぐしてあげます。

紙パンツの中に手を突っ込んで両側の鼠径部をマッサージしてあげると、気まずさと快楽が入り混じったような表情で切なげな吐息を漏らしており、さりげなく中心部に触れてみると愛液がぐっちょりと糸を引いてしまう程に濡れているではありませんか。

濡れてしまっていることを指摘してみると、恥ずかしそうに「あの…ごめんなさい…」と謝られておりましたが、サービスの一環として愛液とオイルでヌルヌルになっているクリトリスにゆっくりと指を這わせて優しく擦ってあげます。

「そこは大丈夫ですから…!やめてください!」と戸惑っておられましたが、アソコからは愛液が溢れ出し、徐々に激しく喘ぎながらウットリとした表情で感じてしまっているようです。

膣内に指を挿入してGスポットを激しく刺激してあげると、「それ以上はダメです…!あ…やばい…イっちゃいます…!」といやらしい喘ぎ声を出しながら大きく身体を震わせて絶頂してしまいました。

余韻に浸る彼女に優しくキスをして硬く勃起したムスコを口元に近づけると、ウットリとした表情でムスコを握り、物欲しそうにぱっくりと咥えこんでじゅぽじゅぽといやらしい音を立てながら夢中でフェラチオしてくれます。

やっぱりスケベな身体をしている女性は漏れなくセックスが好きなのでしょう。

彼女も欲しくてたまらないといった様子でしたので、紙パンツを脱がして一気に奥まで挿入してあげると、一段と大きな声で喘ぎながら恍惚とした表情で快楽に堕ちていきます。

膣内をぐりぐりと擦り付けるようにピストンしてあげると、豊満なお胸を大きく揺らしながら「イっちゃう…!またイっちゃう!」と膣を締め上げて絶頂してしまいます。

バックや騎乗位でも激しく突き上げてあげると、「ダメぇ…気持ちいいよぉ!!」といやらしい声で喘ぎながらビクビク身体を痙攣させて絶頂しまくっておりました。

私も大興奮してしまい、最後は正常位でお恥ずかしながら大量の精子を彼女の身体中に発射してしまいました。

動画時間:49分6秒
フレーム:1920×1080
ファイル形式:MP4